ネットビジネス

ネットビジネスとは? 自分サイズ起業にはネットビジネスがぴったり!

投稿日:2017年3月24日 更新日:

こんにちは。ちらです。

最近は年度末なのでいつも以上に忙しい日々を送っています笑

今日はちらが副業で行っているネットビジネスについて少し記事を書いてみようと思います。

ネットビジネスとは何か?

まず、ネットビジネスとは何なのか?

ネットビジネスとはその名の通り、”インターネットを使ったビジネス”のことです。

そのまんまですね・・・笑

 

これだけだとわかりにくいので例を挙げると、

無料で価値を提供し、広告収入をメインにしているGoogle、Facebook、Twitter。

スタンプや独自の課金制サービスを行うLine。

世界の物販業界を牛耳るamazon。

ネットショップやオークション、検索システムまで完備するyahoo

 

大手以外でも、

人が集まる場を用意してスキルの売り買いをさせるココナラ、ワオミー。

個々人が開いているネットショップ。

オンラインセミナー講座

プログラミングスクールなどなど。

このように、現代では数多くのネットビジネスが存在します。

普通の起業だとお店を立てるための資金が必要だったりしますが、ネットビジネスだと個人で活動することも可能です。

例えば、お店一つ立てるにしてもネットならブログを用意するなり、サイトを用意するなり、ネットショップを作るだけでいいです。

最近は売り上げの何割かを運営元に渡すだけで利用は無料のサービスも数多くあります。

そうなってくると、実質資金0からの起業が可能になります。

また、リアルではアクセスできない人に自分の商品やサービスをお届けできます。
インターネットを利用したビジネスでは、以下の利点があります。

1.低コスト低リスクでビジネスを始められる。
2.インターネットの力でより多くの人に商品の存在を広められる

この2つがあるおかげで、リアルビジネスでは到底不可能な量の価値を提供できます。

こういったネットビジネスは大手企業などだけではなく、
僕達個人が自分サイズ起業をするのにももってこいなんですよ^^

 

 

どんなネットビジネスがあるの?初心者におススメのものは?

ざっくり書くと、

①成果報酬型の広告ビジネス(アフィリエイト)
②クリック課金型広告
③クラウドソーシング
④EC(電子商取引)
⑤ネットオークション
⑥ネット内職
⑦デジタルコンテンツの販売
⑧FX(ネット投資)
⑨ドロップシッピング
⑩スマホアプリ制作
⑪Webサービスの開発
⑫有料会員ビジネス
⑬素材販売
⑭YouTube広告収入
⑮NAVERまとめ広告収入

等に分けられます。簡単に説明していくと、

①成果報酬型の広告ビジネス(アフィリエイト)
成果報酬型広告はアフィリエイト広告とも呼ばれています。
広告主の商品やサービスを自分のwebサイトやブログで紹介。
そこから実際に成約(購入や申し込み)があった場合に報酬を得ることができます。
あなたが広告代理店になるってことですね。
ちらもアフィリエイトを利用しながら収入を立てています^^

②クリック課金型広告
クリック課金型の広告は、クリックされた場合に報酬が発生します。
Googleアドセンスやnendが収益性が高くておススメです。
ブロガーやサイト運営者が行っているネットビジネスの代表になります。

③クラウドソーシング
クラウドソーシングはインターネット上で仕事を受発注することができる仕組み。
簡単で単価の低い単純作業から専門分野で高額なものまで、
多種多様な案件がクラウドソーシングサービスを介してやり取りされています。
お薦めのサービスは業界最大手のクラウドワークスですね。ランサーズもおススメ。
少しマイナーなものになるとシュフティ、Shinobiライティングなど。
ちらが活動して稼いでいるメインのサービスはココナラもクラウドソーシングです。

④EC(電子商取引)
EC(イーコマース)は電子商取引の略で、インターネットで物を販売します。
スマートフォンやタブレットの普及で年々国内の市場規模も拡大しています。
オークションやせどりと異なる点は、自分のサイト上で商品を販売する点ですね。

⑤せどり、ネットオークション
ネットオークションでは、自分の不要になった物をインターネットのオークションサイトへ出品して販売します。
ヤフオクやメルカリのアカウントを取得して商品を出品するだけなので、個人でも簡単に始められます。
物を安く仕入れて高く売る手法なのでビジネスの基礎ですね。
ちらの経験上、メルカリの方が栄えてて稼ぎやすいです。
こういったビジネスをせどりといいます。
最近はせどりという名前も浸透してきてる感じしますね。

⑦デジタルコンテンツの販売
デジタルコンテンツの販売は、自分で作成したデジタルコンテンツをインターネット上で販売するネットビジネスです。
デジタルコンテンツには、ノウハウをパッケージにした情報商材や、電子書籍、写真などがあります。
利益率が高いし、在庫も気にしなくていいのでうまく利用できれば最強のビジネスモデルに化けます。
ちなみにちらはこのデジタルコンテンツの販売を得意としています。

⑧FX(ネット投資)
FXとは、Foreign Exchangeの略称で、外国為替証拠金取引のことです。
FXって損しそうだしなんだか難しそうですよね・・・笑
ちらもそう思ってました汗
日本の通貨を外国(ドルやユーロなど)の通貨に替えて、日々変動する通貨レートを見極めて日本円に戻し、その差額で利益を得ます。
経験上、資金がある程度ないとギャンブルになってしまいがちです。資金を集めてから挑みましょう。

⑨ドロップシッピング
ドロップシッピングは、自分で商品の在庫を持たずに、他人の商品を販売だけ行うビジネスです。
アフィリエイトのEC版になりますね。
在庫を抱えたり配送などや問い合わせの対応などを行う必要がないのが魅力。
初心者でも簡単に始められます。
ただ、既に業界的には飽和気味って言われたりもしてます。
ちら自身はここは未経験なので何とも言えません。

⑩スマホアプリ制作
iPhoneやAndroid向けのスマートフォンアプリを制作・開発し、
GooglePLAYやAppStoreなどのアプリストアで公開して収益を得るビジネスですね。
有料アプリにするか、無料アプリへ広告を設置するかのどちらかで行います。
夢と楽しさが詰まってますがハードルは高めです。

⑪Webサービスの開発
他の人が集まったり、利用したりするWebサービスを構築します。
そのwebサービス上で広告を貼ったりものを売ったりして収入を得るネットビジネスです。
人が集まるプラットフォームを作れれば強いです。
Webサービスはプログラミング言語を用いて開発を行います。
プログラミングが得意だったり、外注するお金がある人にはおススメ。
これができれば自分がネット上のサービスのオーナーになれます。

⑫有料会員ビジネス
有料会員ビジネスは、会員制度を作り、所属した会員に価値を提供し、その対価として月額費用を会員から徴収します。
主にコンサルティングや情報提供が多いため、継続的に質の高い情報を提供していく知見が必要があります。
成功すれば自動で大きな収入を得られる優れたビジネスモデルです。

⑬素材販売
素材販売は、デジタルで画像やアイコン、動画などの素材を販売することです。
画像にはイラストデータや写真、アイコン素材などがあり、個人で活動しやすいです。
画像や写真素材ではPIXTA、アイコン素材などはLINE Creators Marketがで販売するのがおススメです。

⑭YouTube広告収入
動画共有サイトのYouTubeに動画を制作して投稿し、広告収入を得るネットビジネスです。
動画の再生回数に応じて広告収益が分配されます。
はじめしゃちょーやヒカキンなど、youtuberって最近本当に人気ですよね。
はじめしゃちょーに至っては浮気騒動でニュースになるくらいです汗
芸能人やタレント活動と言っても過言ではないでしょう。

⑮NAVERまとめ広告収入
情報サイトのNAVERまとめに投稿をし、PV数に応じて広告収入が得られるビジネスです。
客数は見込めるけど、PV単価が低いため、検索エンジンに上位表示できるか、
ソーシャルメディアでバイラルを起こせるコンテンツが欲しいところです。
ただ、welqの問題もあるので、キュレーション系はSEO的には下火になりそうな予感。

ざっと書くとこんな感じですね。

自分にあったビジネスに挑戦してみればいいかなと思います^^

初心者におススメなのはクラウドソーシング系、せどり系、アフィリエイト系ですね。

また、ちらは以下のビジネスを教えるマニュアルを自作して販売もしています(クラウドソーシング系とコンテンツ販売の合わせ技)。

①成果報酬型の広告ビジネス(アフィリエイト)
②クリック課金型広告
③クラウドソーシング
⑤せどり、ネットオークション
⑦デジタルコンテンツの販売
⑩スマホアプリ制作

これらのビジネスを展開しています^^
もし興味のある方がいればコチラから無料相談も可能です。

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