広告広告広告広告告告広告広告広告広告広告広告広告広告広告広告告告広告広告広告広告PRPRPPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRPRRPRPRPRPRPRPプロモーションプロモーションプロモーションプロモーションプロモーションプロモーションプロモーションプロモーションプロモーションプロモーション

【有料マガジン】ちらの実験室 vol77「神の言語Lispを2022年にど素人が学ぶ流れ/これはめんどいいいい事件と今後の方針」

ぴよぴよ🐤

リアルタイム実験室ちらブログぴよぴよ🐤

お前も神の言語を学んでみないか?

というわけで神の言語Lispを2022年にやるなら大体どういう感じで進めるかの素材提供しておきますね。

前回記事で書いたようにLispちょっと勉強してみよかなーって感じで色々調査してたんですけど、市販の書籍の環境設定とかだと色々古かったりオープンソース開発が止まり気味のプロジェクトが主軸になってたりすることがわかりました。

まあこのあたりはマイナー言語らしく、やってる人が少ないのでしゃあないですね。

Steel Bank Common LispとRoswellでとりあえず学べば良さげ

処理系としてはアップデートされてて無料で使えるのがSBCL(Steel Bank Common Lisp)。開発環境セットアップにはRoswellってやつを使うと良さそうです。

2022年現在だと勉強用サイトとしては

M.Hiroi's Home Page / Common Lisp Programming
Lisp,Common Lisp,Common Lisp Object System,CLOS,入門

ここが良さそう。あとはyoutube動画ですね。

YouTube
作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有

これあればとりあえず環境構築ができますね。

これらが2022年に無料で日本語で学べる勉強素材かなといったところ。

書籍だと、実践Common LispとLand of Lispを用意しておけば良さそう。

他の本は難易度的に厳しそうだったのでとりあえずこのくらい揃えて読んでいけばよさそう。

集めて環境設定して少しコード書いてみましたが、使いこなせるようになるまで時間かかりそうだなーといった印象。

python書いてる方が楽だなきっと・・・笑って状態から変化が訪れるのか。さてはて。

まったりと進めていきます。お楽しみタイムの一つとして(`・ω・´)

コメント

タイトルとURLをコピーしました